Changes between Version 4 and Version 5 of Ex10課題2015


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Jun 30, 2015 2:28:43 PM (11 years ago)
Author:
nakasato
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  • Ex10課題2015

    v4 v5  
    5050= 問題1 =  
    5151以上の説明をもとに、拡張したデータパスと制御部を設計し、動作確認をしなさい。 
    52 動作確認には、Ex3の課題6「サブルーチンを用いた行列の積アルゴリズム」を使うこと。 
     52動作確認には、Ex3の「課題6:手続きを用いた行列の積アルゴリズム」を使うこと。 
    5353 
    5454このプログラムでは、スタックポインタ$SPを用いるので、プログラムの最初に 
     
    6464 
    6565= 問題2 =  
    66 同様に、Ex3の課題7「サブルーチンを用いた再帰手続きアルゴリズム」をシミュレーションしてください。 
     66同様に、Ex3の「再帰手続き呼び出し」をシミュレーションしてください。 
     67その際に、mul命令はサブルーチン呼び出しに変更すること。 
     68 
    6769問題1と同様にアセンブリプログラムにスタックポインタの初期化を追加し、動作確認を行ってください。 
    6870$displayコマンドで、メモリ領域FNの値を出力させます。領域FNのアドレスはxspimで確認してください。