Changes between Version 2 and Version 3 of Ex10課題2015


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Jun 26, 2015 5:06:55 PM (11 years ago)
Author:
nakasato
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  • Ex10課題2015

    v2 v3  
    2929あとで戻ってくるアドレスの値(PC+4)をレジスタ31に保存します。 
    3030PC+4の値は state 0において計算されておりPCに格納されています。 
    31 この値をレジスタに格納するために、!MemtoReg(2 bitに拡張)が制御するマルチプレクサを3入力にし、 
     31この値をレジスタに格納するために、MemtoReg(2 bitに拡張)が制御するマルチプレクサを3入力にし、 
    3232PCの出力をそのマルチプレクサに接続します(データパスの変更を参照)。 
    3333また、格納するレジスタの番号は31に固定なので、!RegDstの接続されているマルチプレクサを3入力にし、 
    3434レジスタ番号31を選択できるようにします。 
    3535 
    36 最終的に、state 14ではJUMP命令と同様の動作に加えて、!MemtoRegと!RegDstを適切な値に設定し、 
    37 !RegWriteをアサートすることで、PC+4の値をレジスタ31に保存します。 
     36最終的に、state 14ではJUMP命令と同様の動作に加えて、MemtoRegとRegDstを適切な値に設定し、 
     37RegWriteをアサートすることで、PC+4の値をレジスタ31に保存します。 
    3838 
    3939== 主制御ユニットの変更点 ==