トップ:http://galaxy.u-aizu.ac.jp/note/wiki/CAEX2021 [[Image(http://galaxy.u-aizu.ac.jp/note/raw-attachment/wiki/Ex07%20%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%A8%E3%83%87%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B0%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E7%82%B92021/MIPS_hint.png)]] = 留意点1 = マルチプレクサの入力(0と1)に注意して正しくつなぐこと。 = 留意点2 = 主制御ユニットの真理値表は教科書上巻260ページの図4.22にある。Jump命令は261ページを参考にする。immediate命令についてはR-形式命令との違いを考慮して考えること。 = 留意点3 = ALU制御ユニットのOpcode<5:0>には命令の上位6ビット、Funct<5:0>には命令の下位6ビットを接続すること。 = 留意点4 = シミュレーションの結果はrun directoryの下の"simout.tmp"にログファイルがあるので、それを参照すること。