トップ:http://galaxy.u-aizu.ac.jp/note/wiki/CAEX2017 = 準備 = 今週から、MIPSアーキテクチャのプロセッサを設計します。 そのために、VerilogHDLを用いた記述方法、シミュレータ、波形ビューアなどの各種CADツールの使いかたを習得します。 == 注意点 == 様々なCADのツールは、Linuxのサーバーで動作します。プロセッサを設計するためには、Verilogによりプロセッサを記述したり、 テストベンチを作成する必要があり、emacsを使って編集する際にはSolarisのサーバーを使う必要があります。 今回以降の演習では、"solsv"のターミナルと"cadsv"のターミナルの両方を立ち上げて、ファイル編集とCADの利用を使い分けてください。