Changes between Version 1 and Version 2 of Ex03課題2015


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Apr 23, 2015 8:47:06 AM (11 years ago)
Author:
nakasato
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  • Ex03課題2015

    v1 v2  
    103103 
    104104= 課題6:手続きを用いた行列の積アルゴリズム =  
    105 第2回演習で作成した、行列の積を求めるプログラムのうち、二つの整数の積を求める部分を、手続きに置き換えなさい。 
    106  # 手続きのラベルは「MUL」にする。 
    107  # 引数は$a0と$a1を介して引き渡す。 
    108  # この手続きでは結果は$v0に保持する。 
    109  # メインプログラムでは、計算結果$v0を使って行列積をけいさんする。 
     105第2回演習で作成した、行列の積を求めるプログラムのうち、2つの整数の積を求める部分を手続き呼び出しに置き換えなさい。 
     106 1. 手続きのラベルは「MUL」にする。 
     107 1. 引数は$a0と$a1を介して引き渡す。 
     108 1. この手続きでは結果は$v0に保持する。 
     109 1. メインプログラムでは、計算結果$v0を使って行列積を計算する。 
    110110 
    111 実行経過を確認し、実行結果が依然と同じことを確認してください。 
     111ファイル名は「ex04_p6.s」としてください。 
    112112 
    113113= スタックを利用した手続き呼び出し =  
     
    149149}}} 
    150150 
     151= 課題7:手続きを用いたプログラムの作成 =  
     152下記の機能を実現する手続きを作成し、実行を確認してください。 
     153作成するファイルにはmain部分も含めること。 
     154 
     155== 16bit整数a, b, cを引数とし d = a*b + cを計算する関数: int mac(int a, int b, int c) == 
     156以下のパターンについて動作確認をすること。 
     157{{{ 
     158(a, b, c) = (11, 21, 0) 
     159(a, b, c) = (11, 21, 6) 
     160(a, b, c) = (3333, 4444, 5555) 
     161}}} 
     162 
     163ファイル名は「ex03_p7a.s」としてください。 
     164 
     165== 16bit整数aをn bit左シフトする関数:  int left_shift(int a, int n) == 
     166動作確認は”0x1”を1, 4, 7, 15 bitシフトした結果を確認すること。 
     167 
     168ファイル名は「ex03_p7b.s」としてください。