Changes between Version 1 and Version 2 of Ex03課題2015
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Ex03課題2015
v1 v2 103 103 104 104 = 課題6:手続きを用いた行列の積アルゴリズム = 105 第2回演習で作成した、行列の積を求めるプログラムのうち、 二つの整数の積を求める部分を、手続きに置き換えなさい。106 #手続きのラベルは「MUL」にする。107 #引数は$a0と$a1を介して引き渡す。108 #この手続きでは結果は$v0に保持する。109 # メインプログラムでは、計算結果$v0を使って行列積をけいさんする。105 第2回演習で作成した、行列の積を求めるプログラムのうち、2つの整数の積を求める部分を手続き呼び出しに置き換えなさい。 106 1. 手続きのラベルは「MUL」にする。 107 1. 引数は$a0と$a1を介して引き渡す。 108 1. この手続きでは結果は$v0に保持する。 109 1. メインプログラムでは、計算結果$v0を使って行列積を計算する。 110 110 111 実行経過を確認し、実行結果が依然と同じことを確認してください。111 ファイル名は「ex04_p6.s」としてください。 112 112 113 113 = スタックを利用した手続き呼び出し = … … 149 149 }}} 150 150 151 = 課題7:手続きを用いたプログラムの作成 = 152 下記の機能を実現する手続きを作成し、実行を確認してください。 153 作成するファイルにはmain部分も含めること。 154 155 == 16bit整数a, b, cを引数とし d = a*b + cを計算する関数: int mac(int a, int b, int c) == 156 以下のパターンについて動作確認をすること。 157 {{{ 158 (a, b, c) = (11, 21, 0) 159 (a, b, c) = (11, 21, 6) 160 (a, b, c) = (3333, 4444, 5555) 161 }}} 162 163 ファイル名は「ex03_p7a.s」としてください。 164 165 == 16bit整数aをn bit左シフトする関数: int left_shift(int a, int n) == 166 動作確認は”0x1”を1, 4, 7, 15 bitシフトした結果を確認すること。 167 168 ファイル名は「ex03_p7b.s」としてください。
